midiの篠

名の通り、ゲームのmidiを公開しています。それ以外も色々と。ちなみに篠は"ササ"読みで。

一番くじプレミアム なのは(MOVIE 2nd) G賞 レビュー

プライズ?フィギュアの撮影とレビュー(の練習)。
背景には白紙を。撮影には手持ちのデジカメを使用しております。


以下レビュー。(midiは全く関係ありません)


一番くじプレミアム
魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A`s
第一弾
G賞 きゅんキャラ
  のレビュー。


とりあえず、全て揃えました。
ラインナップは以下の画像参照。
ラインナップ

当然、シークレットも撮影しています。

※一応ですが、第2弾についてはこちらで

続きます。

 

※画像はクリックで大きいものが表示されます。



高町なのは

 話を、聞いてってばー!

正面。格好はバリアジャケット・セイクリッドモード。
もちろん劇場版仕様のようです。
正面

背面。支柱なしでも一応自立します。
またデバイスは外せます。
背面

キャストオフ。
一番くじのきゅんキャラでは基本仕様。
キャストオフ

土台&レイジングハート・エクセリオン(アクセルモード)。
土台の魔法陣が凄まじい見辛さになってます……。
土台

前回との比較。服装が揃っていませんが…。
こう見ると、以前は割とふっくらした顔つきです。高さにも差があります。
比較

すげ替え。ただし軸の太さが合っていないのでかなり不安定。
逆の場合だと、そもそも刺せなかったので撮影できませんでした。
すげ替え






シグナム

 止まれん……我等はこんなところでは止まれんのだ!

正面。ヴォルケンリッターの一人。
その二つ名は『剣の騎士』『烈火の将』。
正面

背面。
剣を振り抜いた躍動感のあるポージングです。
背面

土台&レヴァンテイン(シュランゲフォルム)。
土台は少し特殊な作り。剣は常に曲がった状態。
土台

キャストオフその1。
スカートは二重になっているので…、
キャストオフその1

キャストオフその2。
こんなことや…、
キャストオフその2

キャストオフその3。
こんなこともできます。
キャストオフその3






ザフィーラ

 ウオォォーーー!!

正面。ヴォルケンリッターの一人にして、
今回のシークレット枠であり、唯一の男性(オス)。
正面

背面。狼の尻尾やツンツン頭が特徴的。
画像では見えませんが、首元のチョーカー(首輪?)も再現してあります。
背面

再度正面。その二つ名は『盾の守護獣』『蒼き狼』。
流石に獣形態での登場とはならならかったようです。
再度正面






3人並べて。
この面子だと、微妙に接点が薄いような…。
3人並べて






以下追加。



フェイト・テスタロッサ

 行ってきます。 私が今、いるべき場所へ

正面。格好はバリアジャケット・ライトニングフォーム。
もちろん劇場版仕様のようです。
正面

背面。マントは肩にはまっているだけで、簡単に外せます。
こちらのデバイスも取り外し可能。
背面

キャストオフ。分割線が目立つだけで、あまり意味のない姿。
キャストオフ

土台&バルディッシュ・アサルト(ブローヴァフォーム)。
バルディッシュ側にピンはなく、手にそのまま収まります。
土台






シャマル

 お二人の治療ですね。クラールヴィント、本領発揮よ

正面。ヴォルケンリッターの一人。
その二つ名は『湖の騎士』『風の癒し手』。
正面

背面。帽子は外せます。
またこの帽子のため、頭部の構造が特殊なものに。
背面

キャストオフ。
よく見ると、手の指輪まで細かく作り込まれていました。
キャストオフ






ヴィータ

 やるぞ、グラーフアイゼン

正面。ヴォルケンリッターの一人。
その二つ名は『鉄槌の騎士』『紅の鉄騎』。
正面

背面。シャマル同様、帽子は外せます。
またぬいぐるみは抱えているだけで、簡単に外れてしまいます。
背面

キャストオフその1。
シグナムと同様に、スカートは二重になっているので…、
キャストオフその1

キャストオフその2。
こんな中途半端なことや…、
キャストオフその2

キャストオフその3。
こんなこともできます。
キャストオフその3

土台&のろいうさぎ。
残念ながら、グラーフアイゼンは付属していません。
土台








シャマルとヴィータの説明書。
帽子を被った二人のみ、前髪パーツが外れジョイントが存在する専用の構造になっています。
説明書




全て並べて。ひな壇もどきも用意してみました。
しかしこう見ると、ポージングに統一感がないような気も…。
全て並べて






画像は以上。
なお、A賞のレビューはこちらです



『リリカルなのは』シリーズは劇場版しか観ていないので
あまり詳しいことは語れません。
上に書いたものも、少し間違っているかもしれないです。

今回のくじは、やはりというか、
すぐに消えていっている気がします。
とりあえず10回以上引きましたが、でかい缶が3つも当たっても……、ね。

きゅんキャラは、安定の出来の良さを保っているでしょう。
例えば1stのもの比べると、大きな差を感じます。
第1弾とあるので、次回にも期待したいところです。
次は はやて達が登場するのでしょうか……?



以上、midiと無関係なレビューでした。
※一応ですが、第2弾についてはこちらで
  1. 2013/01/27(日) 00:00:00|
  2. レビュー(一番くじ系)
  3. | コメント:0
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