midiの篠

名の通り、ゲームのmidiを公開しています。それ以外も色々と。ちなみに篠は"ササ"読みで。

ちびきゅんキャラ 『リリカルなのは』 (vol.1) レビュー

プライズフィギュアの撮影とレビュー(の練習)。
背景には白紙を。撮影には手持ちのデジカメを使用しております。


以下レビュー。(midiは全く関係ありません)


バンプレストより、
ちびきゅんキャラ
魔法少女リリカルなのは THE MOVIE 2nd A`svol.1
 のレビュー。

ラインナップは なのはフェイトはやて の3名。

続きます。

 

 ※画像はクリックで大きいものが表示されます。


A 高町なのは

  レイジングハート! お願い!

正面。格好は当然バリアジャケット・セイクリッドモード。
その表情は満開の笑顔です。
正面

背面。左手のレイジングハートは残念ながら一体化していて外れません。
ちなみに、この中で左利きなのは彼女だけ。
背面

ローアングル+土台。なお全てキャストオフは不可。
土台にはデバイスの先端(?)部分が描かれています。
ローアングル

意外とバランスは良く、
土台と支柱なしでも何とか自立できたりします。
自立

一番くじのきゅんキャラと並べて。
どちらも笑顔という点では同じですね…。
きゅんキャラと並べて






B フェイト・テスタロッサ

  行こう、バルディッシュ

正面。格好は当然バリアジャケット・ライトニングフォーム。
マントはなびいて少し膨らんだ形状に。
正面

背面。マントの隙間にデバイスの先端や支柱が通っています。
なおマントやデバイスなどの着脱は不可能でした。
背面

一応ローアングル+土台。
バルディッシュの刃の部分が土台に描かれています。
ローアングル

一番くじのきゅんキャラと並べて。
どちらも落ち着いた表情。個人的には今回の方が好みでしょうか。
きゅんキャラと並べて






C 八神はやて

  行こか、リイン

正面。今回がおそらくプライズ初登場。
魔導騎士の姿で、右手に『シュベルトクロイツ』、左手に『夜天の書』を持っています。
正面

背面。帽子は外れます。
この3人の中で唯一のギミックでもあります…。
背面

再度正面。
例によって、デバイスと魔道書は手に固定され外れません。
再度正面

ローアングル+土台。
同じくデバイスの先端部分が土台に描かれています。
ローアングル

組み立て途中、右手が外れるアクシデントが…。
よく見ると魔道書の内側は白紙だったりします。
また、支柱やデバイスが長すぎて足が土台に届いていないという欠陥も。
アクシデント



3人並べて。
そのうち一番くじのきゅんキャラでも揃うんでしょうか。
3人並べて






画像は以上。




やはり『リリカルなのは』シリーズは劇場版しか観ていないので
あまり詳しいことは語れません。
上の解説も、間違っている箇所があるかもしれないです。
特にはやての「魔"導"師」と「魔"道"書」はどちらが正しい表記なんでしょう。
きちんと使い分けられているんでしょうか?


きゅんキャラアクセント(プライズ)、きゅんキャラ(一番くじ)などに続き、
シリーズ初のちびきゅんキャラですが、出来は上々。
いずれも手堅くまとまっているように思われます。

強いて難点を挙げるなら、デバイスなどがいずれも固定されてしまっていることや、
(個体差かもしれませんが)はやてに見られた欠陥の存在。
このあたりを改良してくれたら、プライズ品としては文句なしでしょうね。


すでにvol.2のラインナップはヴォルケンリッター(3人+1匹)に決まっているようですが、
次回以降も期待したいところです。




以上、midiと無関係なレビューでした。
  1. 2013/04/29(月) 00:00:00|
  2. レビュー(ディフォルメフィギュア系)
  3. | コメント:0
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